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  	<dc:date>2016-04-29T00:00:00+00:00</dc:date> 
  	<dc:creator>admin</dc:creator> 
  	<description>あの人の話しはわかりやすいと誰もが言う話し方にはいくつかの特徴があるようです。 （1）聴かれた質問にだけ答えている　　　　〜　余計な話しはしない　　　　 （2）質問に対して話す内容は決まって1分以内 　　　　〜　得意・不得意な内容に関わらず 　　　　　　常に一定した話し方をします　　　　　　　　 （3）専門用語を使わない 　　　　〜　誰にでもわかる簡単な言葉に　　　　　　翻訳して話すことが得意です　　　　　　　　 （4）具体的なエピソードを交えて話す 　　　　〜　臨場感があり具体的に　　　　　　イメージできる話し方が上手です　　　　　　　　 以上のような特徴があるのです。これらの要素を意識して話すことで誰にでも身につけられる話し方だと思います。是非、普段の会話でも意識して話をしてみると良いと思います。</description> 
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  	<dc:date>2016-04-28T00:00:00+00:00</dc:date> 
  	<dc:creator>admin</dc:creator> 
  	<description>説得力のない話の展開をする人の１つの特徴として事実と意見を同じように話すように話すという特徴があります。このような話をされてしまうと聞いているほうは、どこまでが事実か、どこからが話し手の意見なのか判らなくなってしまいます。結果として信ぴょう性がない、説得力がない話という印象を強く持ってしまうのです。では事実とはなんでしょうか？ 「裏付けのある話」  「検証可能なものごと」です。特に数値を用いて検証可能な裏付けされた話は、極めて信ぴょう性が増します。したがって説得力のある話をするには１．誰もが同意できるゆるぎない事実を述べ２．自分の意見を述べるという展開が良いのです。是非、普段の会話でも意識して話をしてみると良いと思います。</description> 
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  	<dc:date>2016-04-27T00:00:00+00:00</dc:date> 
  	<dc:creator>admin</dc:creator> 
  	<description>相手に話をわかりやすく伝える方法として「相手の頭の中に絵を描かせる」ように話すというものがあります。それはまるでその現場にいるかのような臨場感をイメージさせる話方です。ではどのような点に注意して話をすると臨場感のある話ができるのでしょうか？・色をイメージさせる・手触り、感触をイメージさせる・音をイメージさせる・匂いをイメージさせる・味をイメージさせるつまり五感すなわち視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚にうったるような話をするわけです。是非、普段の会話でも意識して話をしてみると良いと思います。</description> 
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  	<dc:date>2016-04-26T00:00:00+00:00</dc:date> 
  	<dc:creator>admin</dc:creator> 
  	<description>相手に話をわかりやすく伝える方法として「話に強弱をつける」というものがあります。 聞いている相手が  「解りやすいなぁ」  「説得力あるなぁ」と感じる理由のひとつです。では話のどの言葉を「強調」し、どの言葉を「強調しない」と伝わりやすい話になるのでしょうか？■強調する言葉　固有名詞・・・人名、会社名、地名、作品名など　数値・・・日付、金額、人数、大きさなど■強調しない言葉 　助詞・・・〜が、〜は、〜の、〜と、〜を　接続詞・・・そして、しかし、また　語尾・・・〜です、〜ますまた言葉の強調の方法としては「ゆっくり話す」「大きな声で話す」「前に間を入れる」といった方法があります。是非、普段の会話でも意識して話をしてみると良いと思います。</description> 
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  	<dc:date>2016-04-25T00:00:00+00:00</dc:date> 
  	<dc:creator>admin</dc:creator> 
  	<description>最初の商談において自分自身のPRは必要ありません。自分をどれだけPRしても相手にはまったく響かないのです。それは人は感情で好き嫌いを判断し動く生き物だからです。そして相手が感情を動かすのは、 相手の経歴や、功績などではなく どれだけ相手が自分に  興味・関心を持っているか  ということを実感できたときなのです。それを実感して初めて「この人の話を聞きたい」 「この人と仕事をしたい」という感情になるわけです。したがって最初の商談で意識すべきポイントは・相手に関心を示す：相手の情報をより多く収集できていること・相手との共通点を伝える：相手が大切にしている価値観が同じ・貢献できる点を伝える：自分が相手にどのように貢献できるか伝えることという点が非常に重要だと思います。</description> 
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  	<dc:date>2016-04-22T00:00:00+00:00</dc:date> 
  	<dc:creator>admin</dc:creator> 
  	<description>営業がうまくいかないときは、とにかく自分と同種のビジネスを行っている成功者を見つけ徹底的にマネしてみることが重要です。 「それは結果論」、 「運が良かっただけ」、 「自分とは関係無い」と斜に構えたりせず、とりあえずは真似して試してみることが大切です。同じようにうまく行かないにしても何か必ず発見があるはずだからです。営業だけの話ではないかも知れませんね。</description> 
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  	<dc:date>2016-04-21T00:00:00+00:00</dc:date> 
  	<dc:creator>admin</dc:creator> 
  	<description>お客様との商談や顔の見えない電話営業、またはプレゼンや公演の場においても間は非常に大切です。 営業マンがしゃべりすぎてしまう理由の１つとして沈黙（間）が怖いということがあります。しかしここ沈黙の時間がないと相手が言われたことを思考する時間を持てず、話していることが伝わらないばかりか相手に苦痛な時間を与えてしまう可能性もあるのです。そのため話をするときには意識して「間」を意識的に取ることが大切です。</description> 
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  	<dc:date>2016-04-20T08:35:03+00:00</dc:date> 
  	<dc:creator>admin</dc:creator> 
  	<description>お客様との商談や取引先との打ち合わせにおいて同じ食べ物を同じ場所で一緒に取ることで相手との壁が取り払いやすくなります。これは従業員や初めて会う友人や異性などでも同様です。理由は人間には、食事を一緒にすると仲良くなる という本能があるからです。原始時代から集団生活をしていた人間は、 常に群れをなして行動してきました。そのため、一緒に食事をともにするものは、 仲間であるという本能ができあがりました。相手がどんな人でも、おいしいものを一緒に食べていると自然とお互いの緊張が緩んでしまいます。よって大切なお客様との壁となくす場合は一緒に食事をしてみるのをお薦めします。</description> 
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  	<dc:date>2016-04-18T23:37:24+00:00</dc:date> 
  	<dc:creator>admin</dc:creator> 
  	<description>お客様との商談において適度な距離を意識することは大切です。 人間関係にはその関係性によって適切な距離があります。 一般的に●親密距離：45cm以下　＝子供、恋人など●私的距離：45cm〜120cm　＝友人・仕事の関係と言われ、商談などでは75cm〜120cmが適度に親近感を保てる距離と言われています。これ以上離れているとよそよそしくなり、これ以上近いと馴れ馴れしいと嫌がられると言われています。人間その関係によって適度な距離を保つことが大切なようです。</description> 
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  	<dc:date>2016-04-18T00:19:02+00:00</dc:date> 
  	<dc:creator>admin</dc:creator> 
  	<description>初めてのお客さまとの商談の際 会うなり、商品説明をはじめるのはNGです。 誰もが初めて会うときには不安なものです。 営業マンはその不安を払拭するために自分をさらけ出し理解してもらえるよう務めることが重要です。 理解し安心してもらい、初めて商品の話が出来るのです。そう言った意味で営業マンは「商品を売る前に自分を売る」ことが大切です。</description> 
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